オリジン パピー(子犬用) ORIJEN PUPPY - ドライドッグフード

オリジン パピー 【ORIJEN PUPPY】

オリジン パピー 【ORIJEN PUPPY】の原材料

骨なし鶏肉、鶏肉ミール、鶏レバー、丸ごとニシン、骨なし七面鳥肉、七面鳥肉ミール、七面鳥レバー、全卵、骨なしウォールアイ、丸ごとサーモン、鶏ハツ、鶏軟骨、ニシンミール、サーモンミール、鶏レバー油、鶏脂肪、赤レンズ豆、グリンピース、緑レンズ豆、日干しアルファルファ、ヤムイモ、えんどう豆繊維、ひよこ豆、カボチャ、バターナッツスクワッシュ、ホウレン草、ニンジン、レッドデリシャスリンゴ、バートレット梨、クランベリー、ブルーベリー、昆布、甘草、アンジェリカルート、コロハ、マリゴールドフラワー、スイートフェンネル、ペパーミントリーフ、カモミール、タンポポ、サマーセイボリー、ローズマリー、ビタミンA補強剤、ビタミンD3補強剤、ビタミンE補強剤、ナイアチン、リボフラビン、葉酸、バイオチン、ビタミンB12補強剤、亜鉛キレート、鉄キレート、マンガンキレート、銅キレート、セレンイースト、乾燥腸球発酵菌

オリジン パピー 【ORIJEN PUPPY】の保証成分

たんぱく質 38.0%
炭水化物
脂肪 20.0%
水分 10.0%
繊維 5.0%
カルシウム 1.3%〜1.6%
リン 1.0%〜1.3%
オメガ6 3.0%
オメガ3 1.2%
グルコサミン 1500mg/kg
コンドロイチン 1200mg/kg
代謝エネルギー 4080kcal/kg


Top of ORIJEN店長による「オリジン パピーの紹介」

子犬の健やかな成長の為に最適なドッグフードとは?



子犬の為に最適なドッグフードとはいったい何か?
僕が思うに、それは「消化吸収の良いドッグフード」ではないでしょうか。
成分表示だけを見れば一見、どんなドッグフードでも必要十分な栄養分が入っているように見えます。
しかしそれらがちゃんと消化吸収されて、子犬の栄養になっているかどうかは・・・???なところ。

では、消化吸収の良いドッグフードとはどんなものか?
十分に消化吸収できる、生物学的に適正なドッグフード「オリジン」こそが、子犬の大切な成長を守るフードです。

究極のドッグフード「グレインフリー」



グレインフリーとは?

グレインフリーとはノーグレインとも言われ、穀類(グレイン)を原材料に使用していないドッグフードです。
犬の体の構造をDNA、鋭い歯、短い消化管、胃液、唾液などいろいろな角度から研究すると犬は肉食動物であるという結論になります。
そのため「グレインフリー」は犬の体の仕組みに適正なドッグフードだと言われています

ドッグフードにこだわりだすと、いつかはグレインフリーにたどり着くのではないでしょうか?
大切な成長期の子犬にこそ、グレインフリーのドッグフードを与えてみてはいかがですか?

原材料の80%が肉、野菜・果物が20%、穀類は0%

コスト面を考えずに、犬の体の事ばかり考えていたらオリジンパピーの80%が肉原料になってしまいました。
さらにそのうち半分は新鮮な肉なのです。
犬の事ばかり考えていたら高価なドッグフードになってしまったのです。
さらに新鮮肉が増えた事により粒の形状を整える事が難しくなってしまったので、NEWオリジンの粒は不揃いです。
しつこいようですが、これらは犬の事ばかり考えた結果なのです。


3年連続 『ペットフードオブザイヤー』受賞



オリジン、アカナ(グレインフリー)、イノーバEVO、フィッシュ4ドッグス、ナチュラルバランス。。など、グレインフリーのドッグフードは数あれど、その中でもペットフードオブザイヤーを3年連続受賞しているのは「オリジン」です。
その非常に厳しい基準をクリアした世界中で唯一のドッグフードがオリジンなのです。
グレインフリーを始めてみるなら受賞歴で選んでみるのもありなのでは?
 
0.34kg
2.27kg
6.8kg
13kg
販売価格
1,188円(税88円)
購入数